堀越千秋 chiaki horikoshi Official Website

赤土色のスペイン 挿絵原画展 - 堀越千秋追悼 第1弾 -

☆初日17:00~ オープニングレセプション

スペイン在住30年余、画家でありカンテ(フラメンコの唄)の名手である堀越千秋がスペインと日本のフラメンコ!な日常を辛口のユーモア溢れるエッセイで綴る。
好評だった2つの新聞連載(読売新聞「赤土色のスペイン」/ 西日本新聞「人の上は空である」)を収録、2008年弦書房刊。
カラー88点、モノクロ50点の挿絵原画を一挙に公開!

(C) CHIAKI HORIKOSHI

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月刊パセオフラメンコ
2017年5月号「追悼 堀越千秋」

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クンブレ・フラメンカ・デ・ハポン 堀越千秋

日本フラメンコ界の頂点を極めるバイラオール、ギタリストが一同に介する フェスティバル「クンブレ・フラメンカ・デ・ハポン」堀越千秋が企画協力として携わり開催してきた第4回。

堀越千秋お別れ追悼会
HOMENAJE A CHIAKI HORIKOSHI en TOKYO

お知らせ
堀越千秋お別れ追悼会にご来場いただきまして、誠にありがとうございました。
皆様のおかげをもちまして、無事に執り行うことができましたことを心よりお礼申し上げます。
・追悼会の様子は、こちらからご覧いただけます。
・EFE通信社が発信した追悼会の内容がスペイン各紙(ABC,lA VANGUARDIA,DIARIO SURほか)に取り上げられました。[PDF]

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堀越千秋 展「西の国から」

スペイン洞窟壁画探検が祟って、よれよれで動けません。
甦ったら皆さんにお会いしたいと思っています。
展覧会、ぜひ見てください。
chiaki

 

堀越千秋 展「千秋 最後の旅 ~ミャンマーで仏陀に出会う~」

 

堀越千秋「翼の王国」全日空機内誌表紙絵原画展

☆初日は本人在廊しております。

 

堀越千秋 展「ママー・デ・ミス・エントラーニャス 我が腸の母」

☆初日18:00~ オープニングパーティー

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堀越千秋 展「アーモンドの咲くころ」

☆初日17:00~ オープニングレセプション

名曲のたのしみ/吉田秀和「モーツァルトその音楽と生涯」原画。読売新聞夕刊掲載原画。2013年以前のANA機内誌「翼の王国」原画。など、新作を展示いたします。

 

堀越千秋 展

☆8日オープニング、カンテ唄います。

おはようございます。なんと!かまたきで死にそうなあたくしが、すぐの5月8日木曜日から21日水曜日まで、表参道のギャラリー412にて新作展をやります。8日5ジからオープニングにてカンテ唄います。どうぞいらして下さいまし。

堀越千秋

堀越千秋(2014.5.5)

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「堀越千秋のわびさびあそび」展
「千酔茶会」開催のお知らせ

☆3月10日から5月18日まで行われているART colours Vol.09「堀越千秋のわびさびあそび」展で作られた茶室、「千酔庵」にて、お茶会を開きます。
茶人は、今回の展示協力にも参加している若手茶人、原田恵と小堀芙由子(ともに小堀遠州流)です。
堀越千秋ワールドを見事に体現した茶会をお楽しみください。

来る4月13日(日)、および5月11日 (日)に僕の個展にてお茶会あります。
ご用とお急ぎのあるかたもどうぞごむりをしていらして下さいまし。僕の国宝茶碗でおのみいただきます。
お茶をたてるのは小堀遠州流の誇る二美女 小堀ふゆこと原田恵です。
あたくし堀越は各5時の回と7時の回に参加いたします。
詳しくはパークホテル東京のホームページをみてくださいな!どうぞよろしく。

やまこじき堀越千秋

堀越千秋(2014.4.8)

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「堀越千秋のわびさびあそび」展
~地上25階の天空の公園に、堀越流「山の茶室」が出現~

☆パークホテル東京の日本の四季を楽しむ展示会「ART colours」第9弾として『堀越千秋のわびさびあそび』を開催します。
今回の展示会では、世界中を遊び場に旅しながら描いた作品に合わせ、現在住んでいる神泉村の山の茶室を再現。会場の吹き抜けのアトリウムでは、作品をご覧いただきながらデザートセットやお茶などもお召し上がりいただけます。また、夜には高さ約30mの壁面に映し出される、展示作品をモチーフとしたプロジェクション・マッピング映像もお楽しみいただけます。

お寒うございます。大雪お見舞い申し上げます!

さて3月10日月曜日、5じはんから、汐留のナウいホテル、パークホテル東京にて、ぼくの個展オープニングやりますので、どうぞいらしてください! カンテ歌います。第一流のギター、踊りもあります。お楽しみに!

ホテルロビーには神流川堀越ヤマコ組による乞食之茶室を作りまして、滅亡後の世界一の虚飾の都TOKIOを暗示します。お茶のプロデュースは、小堀遠州流の新進気鋭の美しき若手茶人、原田恵と小堀芙由子です。

まさに破格。静かにお茶を点ててくれます。堀越国宝茶碗でひとあじもふたあじも違う抹茶です。展示は5月18日まで。会期中、さらにディープなお茶のイベントなども計画しますので当日是非ご要望をお寄せ下さいませ。

なお、しつれいながら、オープニングのみ入場料千円をいただきますのをお許しください。フリードリンク、軽食つきです。堀越国宝茶碗にてお茶をご希望の方は、別途お菓子つきで千円を頂戴いたします。

また。当日世界初、新潟銘醸による本展特別のお酒、純米大吟醸エル・チアキの発表もございます。新潟にしかないお米越淡麗による、最高の酒です。
どうぞよろしく!

やまこじき堀越千秋

堀越千秋(2014.2.24)